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吉丸 昌昭

Author:吉丸 昌昭
ドキュメンタリーの重鎮だった牛山純一氏の率いる日本映像記録センターに所属し、「すばらしい世界旅行」や「知られざる世界」などドキュメンタリー番組のカメラマンとして世界各国を取材。現在は、映像製作会社の代表プロデユーサーである。

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ドキュメンタリー映画「二つの故国をつなぐ歌」              その後の反響は
「二つの故国をつなぐ歌~Diva早春賦をうたう~」 このブログでは製作時のこぼれ話や上映後の反響などをご紹介していきます 。
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信濃毎日新聞WEB
安曇野でインドネシア人研修生と「早春賦」を歌う集い
12月6日(日)版に下記のような記事が掲載されていた。私が写真を撮っている時に熱心に取材をしていた。
東京に住む私は地元の記事を素早く見るのにはWEBにも掲載されている記事は大変便利である。あえて、掲載させて頂きました。

安曇野市の市民有志らでつくる「早春賦愛唱会」は5日、中信地方に滞在しているインドネシア人研修生と唱歌「早春賦」を歌う集いを市穂高交流学習センターで開いた。研修生15人が参加し、会員らと交流しながら歌声を響かせた。__ 同会の会員たちがインドネシア民謡で歓迎。初めは恥ずかしそうだった研修生も壇上に上がり、インドネシア語の発音をアドバイスする場面もあった。最後は同会会員らと笑顔で早春賦を歌った。__ ドキュメンタリー映画「二つの故国をつなぐ歌~Diva早春賦をうたう」も上映。早春賦の作詞者、吉丸一昌の孫でインドネシア人のサクラさんとその孫娘が、2004年スマトラ沖地震の津波被害を乗り越え、早春賦を歌い継ぐ姿を紹介している。__ メッキ工場で3年間研修したアネス・ドゥアントロさん(27)は来月帰国する。「今も多くの人が悲しい思いをしている。でも、つらいことがあっても頑張ろうという気持ちになった」と話した。__ 同会の西山紀子代表は「早春賦は厳しい冬を乗り越えれば必ず春が来るという歌。帰国しても覚えていてくださいね」と呼び掛けた。_
以上のような記事である。
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