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吉丸 昌昭

Author:吉丸 昌昭
ドキュメンタリーの重鎮だった牛山純一氏の率いる日本映像記録センターに所属し、「すばらしい世界旅行」や「知られざる世界」などドキュメンタリー番組のカメラマンとして世界各国を取材。現在は、映像製作会社の代表プロデユーサーである。

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ドキュメンタリー映画「二つの故国をつなぐ歌」              その後の反響は
「二つの故国をつなぐ歌~Diva早春賦をうたう~」 このブログでは製作時のこぼれ話や上映後の反響などをご紹介していきます 。
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「二つの故国をつなぐ歌」が三たび上映会が・・・
よみうり文化センターでの上映会と講演会
私の会社の役員である小笠原裕氏が兼ねてから同郷の笠原真氏を紹介すると言っていた。笠原氏は読売新聞で長年記者をしていたジャナーリストであるが、系列の「よみうり文化センター」へ転属し、現在、荒川区の町屋文化センターの支配人をしておられる。急遽小笠原氏から連絡が入り、10日の朝11時半に神楽坂で笠原氏とお会いし、トントンと上映会が決まった。
文化センターというのは今や熟年世代が競って学習する公の施設である。荒川区の町屋文化センターも実は読売新聞の文化センターが運営を任されているそうだ。
前置きが長くなったが、この町屋文化センターで我々の製作した映画を上映し、映画にちなんだ講演会も同時にしていただける事になった。センターは今年で丁度開館20周年を祝う特別企画としての上映会と講演会になるようだ。三大新聞社の文化センターでの栄えある上映にはまた金バッチが一つ増えた格好だ。
3月29日(土曜日)14時からである。講演は安曇野で活躍する西山紀子さんに依頼した。
西山女史は「早春賦」を長年自らのテーマとして安曇野に早春賦音楽会を定着させた人である。
安曇野かけて早春賦。その心は西山紀子というわけである。
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