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吉丸 昌昭

Author:吉丸 昌昭
ドキュメンタリーの重鎮だった牛山純一氏の率いる日本映像記録センターに所属し、「すばらしい世界旅行」や「知られざる世界」などドキュメンタリー番組のカメラマンとして世界各国を取材。現在は、映像製作会社の代表プロデユーサーである。

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ドキュメンタリー映画「二つの故国をつなぐ歌」              その後の反響は
「二つの故国をつなぐ歌~Diva早春賦をうたう~」 このブログでは製作時のこぼれ話や上映後の反響などをご紹介していきます 。
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大町市の高校での上映会 
8月20日(月曜日)晴れ
また、猛暑が復活した。朝から目がくらむような陽射しである。
大町市文化会館での上映会もいよいよ今週26日に迫って来た。大町市には我が母校の大町高校のほかに、かつて、女子校だった大町北高がある。丁度、私たちが上映する25と26日が文化祭になり、重なってしまった。ある新聞社のアイデイアから、「高校生以下は無料なのだから,文化祭で上映会をしたら」ということで、夏休みに入る前学校にに提案し、校長先生も快く了承してくれた。そんなことで、私は25日11時に大町に着く「あずさ3号」で行く事にした。夏休み明け(長野の学校は夏休みが短い)の今日、「二つの故国をつなぐ歌」DVDとカラーちらし100枚を送付。大町北高の生徒たちは、アジア・アフリカ難民問題に感心があり、1985年から22年間も、文化祭等でバザーをやり難民支援運動を続けて来たという。また、放送部のビデオ製作も活発で、毎年全国大会に参加しているそうだ。私は、そんな生きいきとした活動をする生徒たちにこの映画に感心を示してくれるだろうと思い,今回の文化祭への上映することを提案した。
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