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吉丸 昌昭

Author:吉丸 昌昭
ドキュメンタリーの重鎮だった牛山純一氏の率いる日本映像記録センターに所属し、「すばらしい世界旅行」や「知られざる世界」などドキュメンタリー番組のカメラマンとして世界各国を取材。現在は、映像製作会社の代表プロデユーサーである。

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ドキュメンタリー映画「二つの故国をつなぐ歌」              その後の反響は
「二つの故国をつなぐ歌~Diva早春賦をうたう~」 このブログでは製作時のこぼれ話や上映後の反響などをご紹介していきます 。
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「Diva早春賦をうたう」上映実行委員会
7月24日(火曜日)晴れ
朝、カーテンからもれる日ざしで目が覚めた。外は久しぶりの快晴だ。8日ぶりの晴れ間だとか。そう言えば久しぶりの青空とまぶしい太陽だ。何か今日はいい事が有りそうな気がして来る。
大町の塩原書店の塩原さんの元気な声が受話器からあふれるように響いて来る。「今日は嬉しいことがあったじー」と。大町高校PTA会長が父兄に号外を出したそうだ。その号外が塩原さんからFAXで届いた。もちろん「Diva早春賦をうたう」の上映会のPR記事が満載されたものだ。先日の金曜日と土曜日に地元の新聞社(信濃毎日新聞、中日新聞、大糸タイムス)が我々が記者発表したことで映画上映の記事を載せてくれた。やはり、新聞に記事が載る事が大きなPRになる。
「Diva早春賦をうたう」上映実行委員会の塩原さん、田辺さん皆さんの動きがこうして
如実に形として見えて来た。嬉しいかぎりである。
何とか良い上映会になることを祈年している。
写真はチケットと一緒に配るチラシ、表がポスターと同じ内容。裏面が映画の説明。
予算の都合でモノクロで印刷をしている。来月1日にはチケットが予約発売される。
予約は800円(当日は1000円)高校生以下は無料にした。
diva,chirashi_omote_0723_out.jpg


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